『クローズ×WORST TOP OF CROWS』ってどんなゲーム?面白さが気になる!プレイした評価や感想等を徹底解説!
こんにちは!きなこです。今回は『クローズ×WORST TOP OF CROWS』というゲームについて紹介していきます♪
クローズとか…ルーキーズの不良漫画…好きだったなー♡w
『クローズ』や『WORST』というと、名前だけは聞いたことがある、という方も多いんじゃないでしょうか?
あの独特な世界観がスマホゲームになっていると知ってちょっと気になっちゃいました♪
育成とかもあるらしいけど…どんな感じなのか。早速一緒に見ていきましょう!
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『クローズ×WORST TOP OF CROWS』ってどんなゲーム?
このゲームは、不良漫画として知られる『クローズ』と『WORST』のキャラクターを育てながらチームを作っていく、育成シミュレーションゲームです。
舞台になっているのは「戸亜留市」という架空の街。
プレイヤーは鈴蘭高校の一員として、坊屋春道や花木九里虎といった原作キャラクターたちと一緒に、街の覇権をかけた抗争に関わっていくストーリーになっています。
バトルは完全オート進行なので、操作が苦手な人でも安心ですね!
- キャラクターを特訓で育てる
- お気に入りのメンバーでチームを編成する
- 編成したチームでバトルに挑む
育成寄りの遊びやすい作りになっているので、そこまで難しい操作はなく。
上の3つを繰り返しながら強くなっていく流れです。
このゲームのおすすめや魅力ポイントは?
操作は簡単なのに、駆け引きはしっかりアツい
バトルはリアルタイムで進むバトルRPG形式です。基本はタップだけで進められるので、操作に自信がなくても大丈夫!
ただし、必殺技をどのタイミングで出すか、この判断ひとつで勝敗が変わってきます。
必殺技の演出はかなり派手で、画面いっぱいに男たちが暴れ回る様子は見ごたえ十分です。
「アクションはちょっと苦手…」「サクサク周回したい」という人向けに、オートバトル機能もしっかり用意されています。操作に追われず、育てたキャラクターが動く姿をゆっくり眺められるのも、この機能ならではの楽しみ方だと思います。
原作では見られない「夢の共演」が実現
このゲーム最大の魅力かもしれないのが、原作では絶対に叶わないチーム編成ができるところ。坊屋春道と花木九里虎を同じパーティーに入れたりw
武装戦線の歴代ヘッドを揃えたり!楽しみながらありえない編成もできちゃうってとこ。遊び方も自由自在なの嬉しいですよね。
キャラ同士の相性やシナジーを考えながら編成を練る時間は、ファンにとってはたまらないひととき♡自分だけの「最強の鈴蘭」「最高の武装戦線」を作り上げて、全国のプレイヤーとの抗争に挑んでみてください。
実際にプレイした感想!
ヤンキー系だし。どんな感じになってるのかな?と思いましたが…まず目を引くのがキャラの迫力!!原作ファンなら「あ!」ってわかるくらい必殺技の演出まで作り込まれていて、見た目のガチ感がめっちゃよかった!
バトルは基本オート進行なので、細かい操作を覚える必要があまりないのは楽だったw
家事の合間や子どもの寝かしつけ後の数分でも回せるのは、正直ありがたかったです。
育成面ではレベルを上げて特訓を進めると、その分やっぱり勝率に反映されるなーと感じました。負けた場合は「育成不足かな」とわかりやすいので、その分強化してまた挑むなど。道筋も立てやすかったです。
不良漫画特有の世界観が濃いめなので、不良系気になっている人はまず触ってみても楽しいです。
とはいえ。原作を知っているとより!楽しめる感はありますので、全く知らない方は、同時進行でも少し漫画を読んでみるのもいいかなと思います♪
原作ファンはもちろん、「クローズは気になってたけど触れたことがなかった」という人にも入りやすい作りになっているので、抵抗感などは特にありませんでした。楽しい♡
ゲームの進め方ってどうするの?
まずはここから!
走らせたり、筋トレさせたり、用意されたメニューを使ってキャラクターを特訓させていく!これが基本になります。
この特訓、さぼっちゃうと痛い目みますw
地道な特訓かもしれないけど。ちゃんと鍛えておかないと、決闘であっさり負けてしまう事もあるので注意してください!
キャラクターごとに得意分野が違うのもポイントです。それぞれの特性や能力もチェックしてみてください。
- 腕力が強い子
- 持久力に優れた子
- 知性が高い子
- スピードが武器の子
それぞれ個性があるので、誰をどう伸ばすか考えるのも育成の楽しみのひとつです♪
あと大事なのが「休憩」。詰め込みすぎず、たまに休ませてあげることで、特訓の効率が上がっていきます。人間と同じですね。
目安としては、2週間ほどコツコツ続けて、まずはレベル28あたりを目標にするといいと思います。育成が進んだら、チームを編成して決闘へ挑戦してみてください。
序盤攻略や抑えるべきポイントは?
『クローズ×WORST TOP OF CROWS』、始めたばかりだとやることが多すぎて「え、どこから触ればいいの…?」ってなる方も多いかもしれません。
なので序盤で押さえておきたいポイントを3ステップに整理してお届けします。
まず全体像はこんな感じ👇押さえておくと◎
徐々に覚えておくことで「そういえば」なんて思い出しながら無理なく能力などを上げていきましょう!
- 特訓:キャラの能力を底上げする育成パート
- チーム編成:特訓で育てたキャラを自由に組み合わせる
- 強化&能力解放:特訓の前にコレをやっておかないと効果が半減する
- キャラ収集:序盤は手持ちを増やすのが最優先
- カラスダイヤ:ログインとイベント報酬でどんどん貯まるガチャ通貨
ステップ① 強化してから特訓!
育成でいちばん大事なのがこのポイント。
キャラのステータスを「強化」で伸ばしてから、「特訓」で育成段階そのものを引き上げる、この順番にすることで効率よく成長させていくことが出来ます。
この順番を守らずに先へ先へ進めちゃうと、バトルがほぼ運ゲーになりやすい汗負けが続くとテンポも悪くなるし、素材集めも遅れがちに…(´;ω;`)
逆に言えば、強化→特訓のサイクルさえ回せていれば勝率は自然と上がるし、素材回収もスムーズになります。
「早く先に進みたい」気持ちはわかりますが、最初にここへ時間をかける方が結局は近道でもあるので、焦らず進めていきましょう。
ステップ② 推しだけじゃなく、まず10体を目標に
ついつい「好きな5人だけ育てたい」ってなりがちですが、序盤は10体育成を目標にするのがおすすめです。
10体揃うと、相手のタイプに合わせて入れ替えたり、役割違いのキャラを使い分けたりできるようになります。育成が5体止まりだと、苦手なタイプが出てきたときに逃げ場がなく、勝てるはずの相手にも苦戦しやすくなっちゃうので、注意してください。
イメージとしては「主力5体+サブ5体」って感じで。
編成の幅が広がるほど、勝率もぐっと上がります!
ステップ③ 決闘を回して素材と欠片をコツコツ確保
主力がある程度育ってきたら、次は「決闘」で育成素材とキャラの欠片を集める段階です。
決闘は伸びしろを作るための重要コンテンツ。勝てる相手を選びつつ、相性が悪い枠は配置を見直したりスキル構成を調整したりしながら周回すると、欠片がどんどん貯まって育成がいい感じに進みます♪
もし詰まったら、無理に先へ進もうとせず、いったん決闘周回に戻って素材を貯めるのが安定ルートです。先走らず、焦らず取り組んでいきましょう!
カラスダイヤも毎日のログインやイベント報酬で自然と貯まっていくので、序盤からリセマラに時間をかけるより、さっさと始めてしまうほうが結果的に戦力アップは早いと思います。
無課金でも遊べるの?
結論から言うと、無課金・微課金でも遊ぶことが出来ます。
カギになるのが「決闘モード」
挑戦を重ねるごとに、最高レアの星3キャラの欠片がコツコツ貯まっていく仕組みで、ガチャの当たり外れに左右されずに主力を育てられるルートなんです!すごすぎ♡
💬はな「ガチャ運に頼らなくていいのは、地味に精神衛生にいいです(笑)無理に引く必要がないから、財布にもやさしい)」
ポイントは欲張らない!という事
育てたい1人に狙いを絞って挑み続けるほうが、あちこちに欠片を分散させるよりずっと近道です。「このキャラを星3にする」としっかり狙いを定めていきましょう!
課金するなら「初心者応援パック」がおすすめ!
とはいえ「多少は課金してもいいかな」という方には、登録から72時間限定で買える「初心者応援パック」がおすすめです。
期間・回数ともに限定なので中身がまとまっていて、序盤のスタートダッシュ用として選びやすいのが特徴です。
| パック名 | 内容 |
|---|---|
| 初心者応援 パックⅠ |
有償カラスダイヤ×7,000(3,500×2枠)+ラーメン×10/ドリンク×10 |
| 初心者応援パックⅡ | 有償カラスダイヤ×23,000(11,500×2枠)+チケット×1/ラーメン×20/ドリンク×20 |
序盤で不足しがちな「育成を回す行動力」と「ガチャ・育成に使えるダイヤ」を一気に補えるので、課金するタイミングを迷っているなら最初の72時間以内に検討しておくのがベストです。
まとめ
今回は『クローズ×WORST TOP OF CROWS』についてまとめてみました。
家事や育児の合間にちょこっと触るだけでもちゃんと育成が進むので、忙しいけど合間に…という方は結構相性がいいかなと感じました。
オート進行だから操作に迷う心配もないし、無課金でも決闘モードでコツコツ強くなれるのが楽しかったです(^▽^)/
原作を知らなくても入りやすい作りなので、「不良漫画ちょっと気になってたんだよね」という人は、まずはダウンロードして触ってみてください。
てっぺんを目指す!という感覚…なかなか日常の世界では味わえないですよ!
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